2009年11月アーカイブ

昔話に花が咲く

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むかしむかしあるところに、おじいさんと・・・・っていう昔話ではなくて

自分たちの昔話の話です。

なんとなく仲のいい気の合う友達が集まると

不思議と昔はあぁ~だったよねぇと話がはずみます。

こういう関係の昔話はとっても楽しいんだけど、

どうでもいい人も昔話って苦痛にすら感じてしまいます。

どうでもいい人の前ではどうでもいいけど

そうじゃない人の話は聞いてて楽しいです。

トリア 口コミをみてその話を思い出しました。

 

そうじゃないほうの人のまえでは、ムダ毛なんかないきれいな肌でいたいですよね。

どうでもいい人にはとにかく何でもどうでもいいんです(笑)

でも、昔話をしつつも自慢話までされたらどうでもいい人だとしたら

その場で帰りたくなるかもしれませんね。

ネイルアートの発達には、やはりはじめは医学的な必要から開発、研究されてきて、人工的な爪が必要とされて、その見栄えも考慮されたのでしょう。

わたしは20年以上も前のことですが、右足の親指に大きな木箱を落として、けがをしてしまい、まるまる爪をはがしてしまうようなことがありました。治療中はガーゼをあてていたわけですが、さすがに次に爪が生えてくるまでは数カ月かかりました。

その間、爪のない部分がむき出しになるわけですから、このとき、爪の必要性はいやが上にも感じました。こういうときに人工の爪をつける治療法があるのでしょう。
事故やけがでこういった経験をしなければ必要性は分からないでしょう。

足やせに少々はそれなりの効果があるのではないかと思われるバランスディスクをいろいろ応用しています。

わたしはこの上でゴルフのアプローチショットの練習をしています。アプローチショットというのは、ゴルフのラウンドで、グリーン周りから、ボールをちょこんと打って、グリーンに乗せて、グリーンに開いているホールカップに近づけるショットのことです。サンドウエッジとか、ピッチングウエッジというクラブを使って、軽く振って、ボールを打つというよりも運ぶという感覚のショットです。

どちらかというパターというクラブでするパットに似ている動きですが、非常に微妙なクラブの振り方になります。それをバランスディスクの上でするわけです。

わたしは、目下サイドビジネスでテープ起こしの仕事をしています。

音声入力を中心にして、文字を入力していきますが、出来上がった原稿はたいていどこでも、普通に今では、一般的に使われているワープロソフトのワードで入稿します。

わたしはワードの書類にする前の起こしの段階では、テキストエディターを使っています。これはDOS時代からのなごりですが、昔はワープロは清書用というか、原稿を最後に仕上げるときに使っていました。ドラフトというか素の原稿はエディターでべた入力していました。テープ起こしの原稿は、特に指示がない限り、こちらでは見出しを付けたり、文字を部分的に強調したりする必要がないこともあります。

教科でない

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子供 英語教育ということで、この4月から小学校で始まっている始まっている「小学校英語」について考えてみたいと思います。

まず、注目したいというか、注意したいのは、英語は国語・算数・体育などのような「教科」ではありません。教科ではないので、「教科書や教員免許も必要ない」、ということになっているようです。

ではなぜ、そんな授業の時間を設けたのかというと、これからの国際化時代、今でも十分国際化時代だと思いますが、をにらんで、中学校の前段階として「コミュニケーション能力の素地を養う」(小学校学習指導要領・目標)ことだということですが、「英語が使える日本人」を育成するために必要だ、と文部科学省は考えたらしいのです。

 

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